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去年のいまごろ作った、sanskrtaのセルフリミックスです。FA-101初使用記念作品。

最近は和泉中央の高音質・大音量のサウンドシステムでやらせていただいているので、必然的にそのシステムを想定したサウンドになってます。

STARSOLIDIER氏のサウンドも、爆音できかなきゃ真価がわからないという感じですね。

和泉中央やSTARSOLIDIER氏との出会いは、儂の音楽性をアグレッシヴな方向に拡張してくれたと思います。大変感謝しております。

余談「四季について」

やはり日本は四季の国ですから、それがひとつの区切りになると思います。自分の中で季節の始まり(終わり)には、その季節を総括するような楽曲を無意識的に制作しているようです。

去年の初夏に作った”sanskrta”から見ていくと、晩夏は”あたまんなかなつです”、冬は”風に向かって”、初春の”さよなら”、初夏の”methylone”、晩夏の”sanskrta RMX”という感じで、それぞれ季節感がでてるかなーって気がしますー。

朕の音楽制作における大きなテーマのひとつに「有限性*1と無限性*2の融合」というのがあるんすけど、季節感っていうのは、永続はしないから有限性でありながら、まためぐってくるという意味で無限性でもあるっていうことで、象徴というか、テーマそのものじゃないかなーと思います。春がSquare、夏がSaw、秋がTri、冬がSineみたいな。

余談の余談ですが、最近、曲が変わり音楽動機付けが再び明確になったので、中学生に戻ったような心境です。でもバイトばっかで楽器いじれないよー。ぱあ。

*1:アートマン

*2:ブラフマン

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    いいなぁいいなぁーーーーーー
    早く空からダーリンが降ってこないかなぁ~~



    あたしは階段上るだけでゼイゼイ言っちゃうひょぇーー

  • 運動不足にはヨーガがいいわよ
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