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こないだの負傷体験を歌にしてみました。
きいてみてくださいー。
傷のほうですが、もうふさがりつつあります。
関係者の皆様にはご心配をおかけしました。
自分の血、骨を見るとともに、激痛を味わい、
音楽的インスピレーション、もとい生きている実感みたいなのがわきました。
痛みっていうのが一番生きてるって実感がわきますねー。
人間、たまには痛い目見ないとだめね。
もっと怪我したいねー。死なない程度に。
以下の詩は、傷口を眺めてたら思いついたものです。
歌詞
がそりん がそりん がそりん がそりん
がそりん いれましょ がそりん いれましょ
まっかな まっかな ぼくの にく
まっしろ まっしろ ぼくの ほね
まっかな まっかな
まっしろ まっしろ



