http://matsukin.info/mp3/redandwhite.mp3

こないだの負傷体験を歌にしてみました。

きいてみてくださいー。

傷のほうですが、もうふさがりつつあります。

関係者の皆様にはご心配をおかけしました。

自分の血、骨を見るとともに、激痛を味わい、

音楽的インスピレーション、もとい生きている実感みたいなのがわきました。

痛みっていうのが一番生きてるって実感がわきますねー。

人間、たまには痛い目見ないとだめね。

もっと怪我したいねー。死なない程度に。

以下の詩は、傷口を眺めてたら思いついたものです。

歌詞

がそりん がそりん がそりん がそりん

がそりん いれましょ がそりん いれましょ

まっかな まっかな ぼくの にく

まっしろ まっしろ ぼくの ほね

まっかな まっかな

まっしろ まっしろ

Bookmark and Share

Related posts

blog comments powered by Disqus