音霊にケンイシイをみにいきました。

2008年7月27日、逗子海岸に夏の間だけ出現するライブハウス的海の家「音霊」に、ケンイシイがくる!とのことで、tecdaとshinoと一緒に見てきました。

逗子海岸に到着。あちー!!3リットルものビールを、一気に飲み干すshino氏。まるで牛乳感覚!圧巻である。

音霊には、タダ見防止用に壁があり、中に入ると湿度満点!温度もサウナ並み!ということで不快指数が急上昇!

空調などと言うものはなく、前に扇風機が置いてある。

しばらく中にいたが、体力の消耗が激しい!

なんでこのくそ暑い日に、真っ黒な箱に閉じ込められなきゃあかんのか〜!というわけで出る。

不良に押し倒されるなどする(嘘)

しばらく外でゴロゴロしていたらTAKUちゃん登場!いえ〜い!

この直後、カメラ没収!!(^^;)

やっぱり暑いので、外で休む。

テクダを堤防に放置プレイするなどし、音霊に戻ってみると、ケンイシイ降臨!!ほひょ〜う!

フロアの熱気があがりっぱなし!窒息死するかと思った!

やはり外に待避。付近に設置したビーチベッドで夕焼けを眺めるなどし、ケンイシイのプレイを楽しむ。なんという贅沢であろうかッ!

一同腹が減ったとのことで、余韻を残しつつ、海岸を去る。

満天で、海の幸を楽しむ。

「やっぱり旬の食材がうまいんだよぉぉぉ」「今まで旬というものをバカにしていた・・・」などの意見を交わし、「食の醍醐味は旬にあり!」というごく当たり前のことを、改めて学んだ。

そして松木家に帰宅し、二次会が始まる。

一同アガリっぱなし。(笑)

なんだかよくわからないことになっています。

「笑い死ぬ」感覚っていうのがよくわかった気がします。「死にそうだ!」「も、もう死んでしまう!」という恐怖と笑いが融合している。笑い=恐怖

sonaspere開発者のNao Tokui博士によるiPodアプリ、「9の1」で盛り上がる。shinoさん、自分がジャンプするのではなくTouchを振る始末。

iPhoneおよびTouchをもっている方は、ぜひ遊んでいただきたいアプリです。

そうそう、この日知り合った海の家「Sea Monkey」の方々に、「8月7日音出していいよ」といってもらったので、一日やらせていただくことにあいなりました!

「逗子の海で音出し」という、逗子に来てから発案したひとつの夢を叶えることができそうです。やっぱ夏は海だにゃ〜。

時間は12:00〜20:00くらいまでです。出演者などの詳細は、ここに追って掲載します。パーティ名はどうしよう?!

その翌週、8月23日は、yudaiくんが横浜某所でパーティを開催するとのこと!これも詳細わかり次第お伝えします。

というわけで、8月もフルスロットルでひとつよろしくお願いします。

参考文献

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向精神電子音楽研究家。
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